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インフルエンザ感染に関わる宿主因子を同定
―CRISPR/Cas9 で84 系統の大規模マウスライブラリを開発、新たな治療薬開発の基盤に―

東京大学
国立健康危機管理研究機構

発表者

河岡 義裕(国立国際医療研究所 国際ウイルス感染症研究センター長)

発表のポイント


インフルエンザ感染に関わる宿主因子を同定
CRISPR KO マウスライブラリによる生体内スクリーニング:84 系統から17 個の抵抗性遺伝子を発見



国立国際医療研究センター
シスチノーチの広場
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